Home > MY FAVORITE > music Archive
music Archive
Let’s Spend The Night Together
- 2010-07-24 (土)
- MY FAVORITE | music
ギターの帰り道…夜なのに暑くていらいら。
夜の246歩きながら、この曲聴いたらスカッとした。
♪Let’s spend the night together
Now I need you more than ever…
Let’s spend the night together now
『 Let’s spend the night together』(1967)はローリング・ストーンズの曲だけど、わたしが聴くのは、D.BOWIEのカバー(1973)のほう。
ボウイーは、アレンジセンスがめちゃいい(と思う)。
もう別の曲?ってくらいアップテンポで、原曲の良さがグッと増すかんじ。
『Let’s Spend The Night Together』/David Bowie
このスピード感が気分。いま聴いても古く感じない。
久しぶりにオリジナル聴いたら、「こんなにゆったりだったっけ?」と思った。
『Let’s Spend The Night Together』/The Rolling Stones
それで…
ミック・ジャガーとボウイーはお友達。
『Dancing In The Street』
これが好きだったナ。
ミックの不思議なダンスといい、衣装も80年代ってかんじで…ボウイだから着こなしてるけど、ビミョーな重ね着。
でも二人が、すごくカッコイイ。
……..そういえば、ワールドカップでミックは負け試合ばかり観戦してた。
だからって、敗因にするのはひどいと思った〜!(→大衆紙)
- Comments: 2
- Trackbacks: 0
fly me to the moon
- 2010-06-01 (火)
- MURMURE | MY FAVORITE | music

6月になりました。
紫陽花と雨の季節ですね。
湿気は苦手だけど、この季節はまったりしてて私は好きです。
先週はあわただしく過ぎました。
以前マネージャーしていただいてたSさんと一緒に、クロード・チアリさんのライブへいきました。
クロード・チアリさんのギター、久しぶりに聴きましたがトークも演奏もキレがあってたいへん楽しむことが出来ました。
その夜、私はギターの小発表会がありました。
そのため、この時点でギターを抱えていきました。
開演前に、知人が企画マネージメントをしていたので楽屋にお邪魔させてもらったのですが、さっそくチアリさんに「ギターやるの?はっぴょうかい?こんや?…じゃ、あなたも弾いて」と真顔でゆわれて、「….」顔面蒼白になりました。
さすがにそれは冗談で済んだのですが、この時点で「本日の緊張汗」をすべて噴出させることができました。
おかげで、夜の発表会では楽しんで演奏できました。
それに、いい刺激を受けて教室へ向かうことができました。
今回の発表会は、定期的に教室で披露する小さいものだったのですが、私は初めて弾き語りに挑戦しました。
曲目は「fly me to the moon」
ジャスの譜面しか手に入らなかったので、自分でコードかいつまんでアレンジしました。
クラシックギターでやったのですが、ボサ調にしたので、4拍子が合っていたと思います。
この歌はバート・ハワード作詞作曲の、ジャズのスタンダートナンバー。
(最近では人気アニメや、カバーで有名なようです)
大好きな歌なんです。
とくに歌詞が。加えて曲も素敵で…!
原題は「in other words」
言うなれば、つまり…ということです。
この歌全体の詩的な世界は、「言い換えれば」愛のささやきなんですね。
Fly me to the moon
and let me play among the stars
Let me see whatspring is likeon Jupiter and Mars
In Other Words,
hold my hand…
In Other Words,
darling kiss me…
Fill my heart with song
and let me sing forever more
You are all I long forall I worship and a dore
In Other Words,
please be true…
In Other Words,
I love you…
それにしても弾き語りは難しかったです。
終わった瞬間、ギターと歌はどっちかでい〜や!と思ったのですが、
後日先生に「うっとりでしたよ」といってもらえて嬉しくなったので、も少し頑張ってみよーと思います。
- Comments: 0
- Trackbacks: 0
j.s.bach BWV997
- 2010-05-10 (月)
- MY FAVORITE | music
久しぶりにギターレッスンの近況を。

去年の秋から、レッスン時間を倍にしました。
てことはお月謝も倍ですが、べつに倍の早さで上達したいわけではありません。
それはこんな展開でした。
そろそろ周りからの勧めらもあって、もうひとつ値段の高いギターが欲しくなってきた
↓
ギター屋さんで弾き比べてみよー!…と店のお兄さんに次々ギターを渡されるも、弾き比べるほどレパートリーがないことに気づいて帰宅。
↓
友人A「でもいいギターで練習すると腕もあがるよ」(という説は多い)
↓
値段がひとつの目安なら、ン十万より、ン百万のほうが良いの?
↓
友人A「それはさらに次だとおもう」
↓
じゃ、ン十万ギターやめてレッスン増やして、いずれいいギター買おー
というへんな展開で、ギターはおあずけ、授業料が倍になりました。
買うと決めて一瞬気分が高揚したものの、心のどっかに迷いがありました。
1年前に買ったギターは安物かもしれないけど愛着がわいているし、心のどこかに「モノの問題じゃない」という意地…たとえば、高いカメラで撮ったらイイ写真が撮れるかも知れないけど、“写ルンです”でイイ写真とれたらカッコイイな、みたいな。
楽器だって、同じ。
ギターの上手な人は、ちゃんとギターを楽しめる力があるから自分にあった高価なギターを手に取る。
わたしはまだ高いローン組むまえに覚えることがあって、手っ取り早く先生についたけどいずれは自立して練習できるようになりたい。
じっさいレッスン30分は(私には)く感じていましたし、60分だと質問できたり、ときおり先生の演奏も聴けて充実感があります!

いま取り組んでることは、主に2つ。
一つはクラシック。もう一つは、弾き語り。
(先生に勧められてフォークギターはじめました)
クラシックのほうは、すでに半年にわたって取り組んでる曲があります。
どんな曲かというと、去年このブログでのせた、ひと目ボレならぬ「ひと耳ボレ」したアノ曲。
まだまだ早いのは承知で、先生に内緒で楽譜を取り寄せ、譜面みてガーン!
「そーだ、指でダンスすると思えばいい。私の指よ、マイケルジャクソン目指すのだ!」
と、コソコソ譜読みを始めたのが10月。
すると11月、先生が「そろそろやりましょーか、バッハの『リュート組曲』」
と言うじゃーないですか(おそろしや)。
「ナ、ナ(ンデバレタ?)…ナルシソ・イエペスのCD聴いてやりたくなったけど、無理でした」
先生「できます。やりましょう。」
(先生が弾けるとゆーのだから、きっと弾ける…というより、もう弾けた気になってしまう!)
…と、レッスンはじめてはや半年。
ふふふ…ついに最後まで弾けるようになりましたよ。
ま、正確には「最後までこぎ着けるようになった」というべきでしょうか。
「大会終わってたけど、ゴールはしたよ」みたいな。
つまり…まったく弾きこなせてません。
もう半年なのに…うえーん(涙)
というのが、現在の状況です。
バッハさん(日本語で小川さん)の曲は、美しくてハードだ。
「ギター弾くモンのかく譜面じゃない!」→バッハに苦言を呈する某百貨店社長Aさん
「5ヶ月目にバッハが夢にでてきました」→ロックギターからクラシックにハマリこんだKくん
「このドSー!!!」→ソウル飼い主
ギター教室の生徒さんからもヤジが飛んでます。
この組曲2番「BWV997プレリュード」は、先生曰く「バッハが本当にリュート(ギターの前身の古楽器)のために書いたのは、これだけと言われています」という。
バッハなので「対位法」。下声部は、伴奏ではありません。
どこかドラマティックな印象なのは「上声部」の流れに対して、親指1本で展開する「下声部」があっちゃこっちゃ飛んで、劇的な裏メロを展開しているせいでしょうか。
上半身で優雅に舞うスワンが、水面下でヒップホップ踊ってる(?)。
ナルシソ・イエペスはこの演奏を実際のリュートで、しかも原調でパーフェクトに奏でています。
いったいどーやって弾いているのか…ミステリアスです。
バッハは練習してて飽きません。
がんばります。
- Comments: 0
- Trackbacks: 0
10さいのプロギタリスト
さいきん、エレキがやってみたくなって…
いろいろ調べていたら、以前テレビに登場してた日本の少年が、アメリカでスゴイことになってる!と知りました。

宮澤佑門くん10歳。
昨年からすでにアメリカで何度もテレビ出演し、全米で知られているそうです。
エレンのトークショー「The Ellen DeGeneres Show」にゲスト出演、(さいごにドッキリで憧れのオジー・オズボーンとご対面)
「お父さんはギター下手です」っていっとる(笑)
演奏もトークも肝っ玉よくてすばらしい!
そして去年、さっそくオジーのステージに招かれて共演(すごっ!)。
なおかつ、去年永眠されたエレキギターの父、ギブソンのレス・ポール氏とNYで共演(すごすぎ!)
つい先日は、ドジャースタジアムで試合前に「国歌」を独奏。

10歳でこのキャリア…おどろくばかりです。
ギネスにも世界最年少のプロギタリストと紹介されています。
など、いくつか視聴してみましたが、アーティストの独特なニュアンスまでしっかり捉えていて、たとえ10歳でも感性が豊かに養われているんだな〜と感じました。
将来が楽しみな少年…このまま日本が世界に誇る名ギタリストになってほしいです!
- Comments: 0
- Trackbacks: 0
うん、いい!
- 2009-12-24 (木)
- MY FAVORITE | music
先日友人に引っ張られて観にいった長渕剛さんのコンサート。
驚き感動した私をみた友人Hは、長渕さんのいろんな影像みせたり聴かせたりしてくれました(ありがとね!)。
昔よくみた歌番組に出ていた長渕さんは、私、まだ幼くてよくわかりませんでした。ドラマでのコワイ印象のほうが強くて…。
でも大人になって時折TVで見かけると、なんかイメージちょっと違って…「一つのことに夢中になって努力する、やんちゃな人なんだな〜」って思うようになりました。
いま自分がギター始めてちゃんと鑑賞してみると、長渕さんの凄さが少しずつわかってきました。
先日のコンサートでは、その演奏力に圧倒されました。
ステージにたった一人。
バンドもコーラスもいない。
なのに、うねるように曲が盛り上がっていく。
一人で唄とギターとブルースハープを奏しながら、歌の世界がぐんぐん広がるというか、充満していくというか…気迫がありました。
どちらかというと好んで聴く曲想ではなかったのですが、今はそんなこと関係なくなりました。
「ああ、魂なんだな〜」って。
「巡恋歌」
これ↑昔の歌番組ですが、司会の吉村さんが「天才だ」と仰ったそうです。
- Comments: 2
- Trackbacks: 0
ながくあつい1にち
- 2009-12-10 (木)
- CAT | MURMURE | MY FAVORITE | music | soul
久しぶりの『おはようソウル』

きのうはアヤさんとお茶して喋って、わさびマメ食べて…アゴをよく使ったので、よく寝ました。
朝、相棒ソウルは私のお腹の上で「おきろ〜ゴハンくれ〜」と念じています。
それでも起きないとやや爪をたてます。
流血になるのはご免なので、主人は布団を被ります。
すると「わおーん!」と窓にむかって遠吠えを始めます(犬か!)。
それでも無視してると、トイレでキバリ始め…たところで、主人はとび起きます。
…すべて終わって、風薫る(?)朝のひととき。
「今日はいい天…って、ぎゃ〜!今日は正午に渋谷だ!」
実家にいって祖母をデイに見送り、戻って支度完了。
ソウルはお腹も膨れて、毛繕い。
「ソール、少し遅くなるけどいい子に待っててね。」
「….(知るかンなもん)」
悠々と自転車こいで駅についたところで…ケータイがない!
ガンガン自転車こいで戻ると、ソウルは同じ場所に。
「(戻ってくると思ったぜ)」
「…なによその目。」
「にゃー!(おやつをおいてけ)」
「しょーがない…カリカリ5粒。ばいばい!」
タクシー拾って…ああ、Sさんごめんなさい(;_;)
——————
きょうは脚本家のSさんと、パスタをいただきながら仕事の話を伺った。
どこでも仕事モードになれるSさんの集中力はすごい。
「今日もアナタの隣で映画のお話考えてるかもしれません」とは言わないけれど、街のどこかで環境を変えながらたくさんお仕事している。
かっこいい宣伝用のチラシもみせてもらった。
ここでは書けないのですが、近々、友人知人にお勧めしようと思いました。
——————
そのあとギターレッスンへ。
さらにそのあと…
今日はギター教室のお友達のご招待で、なんと長渕剛さんのライヴに行ってきました。

以前「長渕さんていいね!」と言ったのを覚えてくれていた長渕ファンの友人が、「ぜひ観て欲しいから、招待する」と…(うるうる)
それも30周年記念アコースティックライヴ…(つまりギター1本!)
2階前列のど真ん中…(わお)
私、長渕さんは初鑑賞でした。
…アツかった。会場は開演前から「つっよっし!」コールだし、その長渕さんは…ギターめちゃくちゃうまい!
歌もうまいし、アコギ1本でうねるように会場を盛り上げていく。
53歳とは思えぬステップで、ギター弾きながら踊るし…ブルースハープの腕前は日本屈指らしい。
なんと34曲、3時間半、すごい体力…ノドも肉体も、相当に鍛えあげた結果と思われます。
それに、やっぱり温かい人なんだろうな〜…ファンに優しい。
会場は男性が圧倒的に多かったけど、みんな男泣きしていたヨ。
長渕さんの、「ハートは熱いぜ!でもテクニックは冷静かつハイレベルです」みたいなギャップも魅力に感じました。
私は歌詞が入ってないので一緒に歌えなかったけど、そのぶん踊ってきました!
——————-
帰るとソウルは、
「にゃーにゃー!うるあっ?!うーるゥーわおん!」
爪をたてながら実にイントネーション豊かに語りかけてくれました(痛)。
今日も気分転換できました。
Sさん、友人Hちゃん…感謝☆
- Comments: 0
- Trackbacks: 0
サプライズ?
その1…サプライズな仔猫
かわゆすぎる動画を教えてもらった。
なんとまあ…!
微笑みの17秒をおすそわけ。
その2…再追加上映
「this is it」が、19日からまた再上映とのニュース。
全国の映画館から「上映させてくれ」とソニーピクチャーに強く要望があったという。
最終日に入れなかった人たちや、時間のなかった人からの要望が多かったそうな。
DVDも予約開始後、1時間で完売(ちなみに私も予約しちゃった)。
DVDはともかく、映画館の大画面と大音量で観たい、という声はわかる気がする。映画館で観た方がぜったい感動する。
それにしても、国民はよほど感動に飢えていたのだな〜と思う。
映画もドラマも、「興行的に云々」とよく業界の人が言うけど、観る側は、あえて同じ手の内に乗っているんじゃないかな。
だって、周囲でもまめに映画やドラマを観ているのは、たいてい時間に余裕のある中高年の人だもの。
それは「なにかを鑑賞していたい」「なにかを観ていないと落ち着かない」という理由で、感想は「うーん…結構、面白かったよ」が多い。
そのてん、若者の目は正直で、毒されていない。
ゲームやネットのほうに向いてしまうのも無理ない。
この映画の大前提は「マイケルジャクソンの死による、ドキュメント編集」で、大作のように制作費もかけてないし、SFXもなければ、ナレーションもない。
芸を磨き、真摯に蘇ろう、世界を変えよう、と汗にまみれたスパースターの純粋な姿と、仲間の情熱のみ。
私だって、マイケルの全盛期をよく知らない。年の離れた兄は熱狂してたけど、私はディズニーランドのキャプテンEOが初対面だし、スリラーさえリアルタイムではみていない。
親が熱くなり、それをみた子供や、「いったい何者?」と確かめてみたい若者に生まれた小さな和。
イチロー、伊達公子、プルシェンコ…スポーツは人を感動させる。
昔も今も、心を揺さぶるものは同じなんだな、と思う。
ソニーはラッキー。最後はモトーラの悪事が露呈して犬猿の仲だったのに、こんなに稼いでもらって…マイケルじゃなかったら、こうはいかない。
- Comments: 2
- Trackbacks: 0
マイケルがとまらない
- 2009-11-03 (火)
- MY FAVORITE | music

ソウルに仮装させといて、週末はマイケルファンの兄貴と映画鑑賞。
子供からお年寄りまでいて年齢層の幅の広さに驚く。
「ビートイット」で踊り出す人がいたり、拍手が起こったり。
マイケルジャクソンのワナに落ちる一体感があり、楽しかった。

映画にはマイケル最後のビデオクリップとなった曲「they don’t care about us」が出てくる。
ビデオはスパイク・リーが監督していて話題になった。ナチュラルなマイケルが太陽の下でGパン・Tシャツで踊っててすごくかっこいいし、色彩といい、何百もの太鼓のリズムといい、とっても好きなクリップです。
「they don’t care about us」(ブラジル編)
亡くなって話題になるのは当たり前でも、あの歌とダンス(身体表現)をみた日には、中毒になるのも仕方ない。そんなことを、兄の知人の小説家さんとダンサー、映画プロデューサーと話したりした。
ヤマハでも美容院でもひたすらマイケルが流れてて中毒になっている。
ヤバい…マイケルがとまらない。
世界中でファンが増え続けるこの現象。
マイケル・ジャクソンは、10代でこの世界のベテランだった。
10代でクインシーを指名し、ジャクソン5からソロになり自分で楽曲を生み、独自のダンスを特技とした。
歌は抜群に上手く、この映画でミュージシャンが語るように、リズムもキーもコードも、幅広いジャンルの音楽を熟知している。
マイケルのような人を精神的にいためつけたマスコミや、マイケルにたかった福祉詐欺の親子は本当にバカだ。
あの法廷がらみでずいぶん音楽シーンから消えていた。体力も精神力も消耗させたに違いない。
あの報道では、本気にする人がいるのも仕方ないのに、マイケルは言い訳しなかった。
50歳になっても、あの優しい声と軽やかなステップは、まるで「少年」だった。
ときにチャップリンのように、ときにブロードウェイダンサーのように、アステアのようなステップに、hiphopからタップから、ロボットダンスまで!なんであんなにナンデモ出来ちゃうのか???
真っ直ぐ立ったときのコア(身体の中心)はバレエダンサーのようだ。
観客の気持ちもよく把握している。
「human nature」は歌もダンスも昔より造型が深く、進化している。
「ビリージーン」の全体像をスタッフに伝えるために唄いだすと、ダンサーもスタッフも観客になって熱狂する。
「…感じはつかめた?」
それどころじゃない。みんなイエスキリストを拝む信者になっている。
時代のアイコンだったマイケルに、ミッキーマウスや変わり者のイメージでしか捉えてなかった人も、こうしてあらためて「フツーに」彼の作品を観たり聴いたりして驚いたろうと思う。
ライブが実現してたらぜったいにみせなかった姿であり、こうした影像が公開されるということは、もう二度とマイケルのライブがみれない現実でもあるから複雑だ。
でも、彼ら共演者の顔は輝きまくっていた。
彼らがマイケルから授かったものは果てしなく大きいだろうと思う。
————–
「デンジャラスツアー」から
「wanna be startin something」
…は、はやい!!
「black or white」
「スリラー」も「ザウェイユーメイクミーフィール」も、このへんの定番曲がさらに進化したものが映画で堪能できます。
ファンならずとも未見のかたは、ぜひ。
- Comments: 0
- Trackbacks: 0
Home > MY FAVORITE > music Archive
- Search
- Feeds
- Meta